通信型ドライブレコーダーCDR450A
「専用リアカメラCMR450A」のご購入

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専用リアカメラCMR450A
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2商品について

専用リアカメラCMR450A

■ 前だけでなく、お車の後方も撮れる

あおり運転被害にあった場合に、専用リアカメラの映像で後方のあおり運転者の特定に役立ちます。

■ 映像を自動送信

お車の衝撃を検知すると、専用ドライブレコーダーの映像とあわせて、専用リアカメラの映像が自動送信されます。

スペック詳細

映像仕様 ●有効画素数:約200万画素 ●画角:約120度×約65度
本体仕様 ●動作温度範囲:-10度~+60度
●外形寸法(幅×高さ×奥行):約52mm×約54.5mm×約36.9mm(ブラケット部含まず)
●本体質量:約160g(ケーブル含む) ●接続ケーブル長:8.0m

購入前に注意事項をご確認のうえ、次へお進みください。

ご購入前の注意事項

通信型ドライブレコーダーCDR450Aの「専用リアカメラCMR450A」
(以下専用リアカメラ)のご購入にあたっては、以下の注意事項についてご確認ください。

専用リアカメラは、「ドライブエージェント パーソナル特約」の専用ドライブレコーダーCDR450Aとセットでご利用いただきます。型式がCDR450Bの場合は端末交換が必要となります。

専用リアカメラ単体での利用、または市販のドライブレコーダーとの接続による利用はできません。
また、『ドライブエージェントパーソナル特約』を解約、または継続しない場合等で、東京海上日動火災保険株式会社(以下「保険会社」)が貸与した専用ドライブレコーダーをご返却いただいたときは、お客さまご自身でご購入いただいた専用リアカメラは使用できなくなります。
なお、ご購入商品のため、販売元である株式会社デンソーソリューションへのご返却は必要ありません。

ご利用時の注意事項

専用リアカメラのご利用にあたっては、以下の注意事項についてご確認ください。

・専用リアカメラの取り付け・配線作業には専門技術が必要になります。
・フロントガラスから専用リアカメラまでのケーブル長が8メートルを超えるお車にはお取り付けできません。
・極まれに車両からのノイズを受けることがあります。
・取り付け位置によりリアガラスの熱線が映り込む事があります。
・リアガラスの透過率が極端に低い場合、映像が暗く見える事があります。
・リアガラスがない車両は取り付けできません。 例)トラックや幌車など。
・専用ドライブレコーダー端末付属の車内カメラと専用リアカメラを同時に利用することはできません。専用リアカメラ接続時には端末の設定から「車内カメラ」を「リアカメラ」に切り替えてご利用いただきます。リアカメラを使用して車内カメラを使わない場合、わき見検知など車内カメラを用いた一部の機能が使えなくなります。
・専用リアカメラ利用時には、専用ドライブレコーダー端末本体が一定の衝撃を検知した際に、専用リアカメラで撮影したイベント録画の映像を保険会社が取得します。詳細は保険会社が発行する「ドライブレコーダー型テレマティクス端末等の貸与に関する規約」をご確認ください。
・以下の場合には専用リアカメラをご利用できません。また、専用リアカメラがご利用できなくなった場合でもご購入金額の返金は致しませんので予めご了承ください。
① 保険会社の自動車保険『ドライブエージェントパーソナル特約(2カメラ型)』を解約または継続しない場合
② 保険会社の自動車保険『ドライブエージェントパーソナル特約(1カメラ型)』をご利用の場合。専用リアカメラは『ドライブエージェントパーソナル特約(2カメラ型)』でしかご利用できません。
③ 保険会社が自動車保険『ドライブエージェントパーソナル特約(2カメラ型)』の販売を停止した場合 等

・専用リアカメラを別車両へ付け替える場合は、別売りの「移設キット」のご購入をお願いします。
・移設キットは本サイトでのみご購入いただけます。
・別車両へ付け替えされる際も取り付け同様に、専門技術が必要になります。