助成金情報

トラック協会関連

2025年6月30日現在の情報です。記載の詳しい内容および正確な情報は各トラック協会へお問い合わせください。

北海道・東北地方

北海道
(社)北海道トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
  • 簡易型
  • 標準型
  • 運行管理連携型
  • 上記に準じた型

助成対象機器の取得額の1/2

上限
1万円(付属品を含む)
助成上限
保有台数に準ずる
1両~9両
保有台数分
9両以上
10台
対象期間
令和7年4月1日から令和8年3月9日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 ドライブレコーダー同様 ドライブレコーダー同様
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置
    ⇒取得額の1/2
    上限
    3万円
  2. 側方視野確認支援装置
    ⇒取得額の1/2
    上限
    10万円
  3. ①を導入済でカメラ及びモニター買替
    ⇒取得額の1/2
    上限
    3万円
  4. アルコールインターロック
    ⇒取得額の1/2
    上限
    2万円
  5. IT点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    ⇒取得額の1/2
    上限
    2万円
助成上限
1事業者 10台まで
対象期限
令和8年2月27日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
導入費用
1事業者あたり1台目を上限20万円
(機器本体、周辺機器、セットアップ等の費用含む)
(北ト協10万円・全ト協10万円)として交付。
  • Gマーク保有:上限15万円
    (北ト協5万円・全ト協10万円)
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
血圧計導入促進 取得額の1/2
上限
5万円

全ト協が定める全自動血圧計。

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
青森県
(社)青森県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
  • Gマーク認定事業所を有する事業者
    機器費用の1/2
    4万円/台
  • 上記以外の事業者
    機器費用の1/2
    2万円/台
上限
県内保有台数の1/2、
10台/1会員(機器分類を問わず)
対象期間
令和7年4月1日~令和8年2月末日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置
    ⇒一律2万円/台
  2. 側方衝突監視警報装置
    ⇒機器の取得価格の1/2(上限10万円)
  3. 呼気吹込み式アルコールインターロック装置
    ⇒一律2万円/台
  4. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    ⇒一律2万円/台
  5. 大型車両トルクレンチ(600N・m以上)
    ⇒取得価格の1/2
    上限
    3万円
  1. =車両台数の1/2 最大10台
  2. =1事業者につき上限2台
  3. ③・④
    =車両台数の1/2 最大10台
  4. =事業者につき上限3台
  • 車両総重量8t以上の事業用トラックを管理する事業所に限る
対象期間
令和7年4月1日~令和8年2月末日
アルコール検知器

機器費用の1/2

上限
  • 据置型:4万円/台
  • 携帯型:1万円/台

国からの補助金が交付された機器に対しては、青ト協の助成金を交付しない

  • 据置型:1台/1事業者
  • 携帯型:令和7年4月1日現在における保有車両台数×1/2で上限10台/1事業者
対象期間
令和7年4月1日~令和8年2月末日
自動点呼機器導入・DX促進
対象となる自動点呼機器の導入費用
上限10万円

(周辺機器、セットアップ費用及びサービス利用料を含む)
〈全ト協〉

  • 全ト協の要綱等に従い、実績申請の受付等は青ト協で行います。
上限
各協会1事業者あたり1台分を上限とする。但し、所属する協会の域内に安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)。
〈全ト協〉
対象期間
令和7年4月1日~令和8年2月末日
血圧計導入促進 機器取得費用の1/2、上限5万円
管理医療機器かつ特定保守管理医療機器である全自動血圧計(業務用)とし、助成対象機器としての適否の判断基準は、全ト協が別に定める基準を満たす機器
〈全ト協〉
  • 全ト協の要綱等に従い、実績申請の受付等は青ト協で行います。

1事業者1回を限度

対象期間
令和7年4月1日~令和8年2月末日
岩手県
(社)岩手県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 機器本体購入価額:2/3
上限
1万円/台
上限(台数制限)
ドライブレコーダー助成と併せ、各社20台
  • 所有台数20台未満の場合、会員名簿記載の車両台数と同数を上限
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日
ドライブレコーダー 機器本体購入価額の2/3
上限
1万円/台

昨年2万➡1万になった

上限(台数制限)
EMS機器助成と併せ、各社20台
  • 所有台数20台未満の場合、会員名簿記載の車両台数と同数を上限
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 ドライブレコーダー同様 ドライブレコーダー同様
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置 2万円/基
  2. 側方衝突監視警報装置 10万円/基
  3. 吹き込み式アルコールインターロック 2万円/基
  4. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器 2万円/基
  5. 大型車用トルクレンチ(「600N・m」以上の締め付け能力を有するもの) 3万円/基

〈全ト協事業〉

上限
延べ5基(セット)分(装置等の組み合わせに係らず。)
対象期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日
アルコール検知器
  1. (1)
    ハンディ記録式
    機器、管理ソフトの購入価額の1/2
    上限
    12万円/1事業者
  2. (2)
    据置記録式
    機器、管理ソフト等の取得価額の1/2
    上限
    3万円/1台
  1. (1)
    ハンディ記録式
    • 助成上限に達するまで申請可能
    • Gマーク認定事業所で、全ト協助成事業「安全装置等導入促進助成」の『IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器』に該当するアルコール検知器を購入した場合、本助成金に加えて、全ト協助成事業「安全装置等導入助成」(上限2万円/基、1事業者5基まで)も申請可能。その際は、申請は別々でお願いいたします。
  2. (2)
    据置記録式
    購入価額には附属備品(マウスピースやSDカード等)、消耗品(記録紙当)、セットアップ費用、保守費用、センサー校正費用、送料、消費税等は含めないものとします。
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日
自動点呼機器導入・DX促進
上限
20万円(全ト協10万円、岩ト協10万円)を上限とする。

1事業者1台限り

安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台(上限:40万円)

全ト協と岩ト協の助成金の合計が事業者の負担額を上回る場合は、全ト協の助成額を減額

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日
血圧計導入促進 取得額の1/2
上限
5万円

全ト協が定める全自動血圧計(業務用)とする。
但し、本体以外のオプション品、並びに中古品は対象としない。また、血圧計本体価格であり、プリンタ用紙などのオプション品や、連携ソフトの価格は含まない。

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日
秋田県
(社)秋田県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー

機器本体価格の半額/台

  • 簡易型
    上限
    1万円/台
  • 標準型
    上限
    1万円/台
  • 運行管理連携型
    上限
    1万円/台
  • スマートフォン活用型 5,000円

1会員当たりの補助機器の台数

上限
  • 50両以下:5台まで
  • 50両超え:10台まで
  • 国から助成金を交付されている場合は助成金を交付しない
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月末日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 ドライブレコーダーと同じ ドライブレコーダーと同じ
安全装置等導入促進助成
  1. (1)
    後方視野確認支援装置
    取得価格の1/2
    上限
    2万円
  2. (2)
    側方衝突監視警報装置
    取得価格の1/2
    上限
    10万円
    • 車両総重量7.5トン以上の事業用トラックに装着した場合
  3. (3)
    呼気吹込み式アルコールインターロック装置
    取得価格の1/2
    上限
    2万円
  4. (4)
    IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    取得価格の1/2
    上限
    2万円
    • Gマーク認定事業所が導入する場合に限り助成対象
上限
~20両以下 3台まで
(2)21両~50両 5台まで
(3)51両以上 7台まで
事前申込
当該年度の1月16日まで
事業の実施期間
2025年4月1日~2026年2月末日
アルコール検知器 1社あたり1台とし取得価格の1/2
(上限2万円)
  • 取得価格5万円以上の機器で、検知結果が紙媒体や電子データで記録可能な機器を対象
  • 取得価格には附属備品(マウスピースやSDカード等)、消耗品(記録紙当)、セットアップ費用、保守費用、センサー校正費用、送料、消費税等は含めない
事前申込
当該年度の1月16日まで
事業の実施期間
2025年4月1日から2026年2月末日
自動点呼機器導入・DX促進 1事業者1台あたり
上限
10万円

安全性優良事業所(Gマーク事業所)の認定を受けている会員は、2台分で上限20万円

機器本体価格及びシステム購入費の他、部品や付属品、セットアップ等の費用を含む

助成金の交付対象は、秋ト協会員の中小企業者(資本金3億円以下または従業員数300人以下)とする

実施期間
2025年4月1日~2026年2月末日
血圧計導入促進 本体取得価格の1/2とし、限度額
  • 高機能な血圧計 5万円

プリンター用紙などのオプション品や連携ソフトの価格は含まない

事前申込
当該年度の1月16日まで
事業の実施期間
2025年4月1日~2026年2月末日
山形県
(社)山形県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ

⾞載器本体:1/2

  • 1台あたり上限3万円

事業所⽤機器:1/2

  • 1台あたり上限10万円
令和7年5⽉8⽇(⽊)10:00ー
令和7年7⽉31⽇(⽊)17:00
ドライブレコーダー
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機

⾞載器本体:1/2

  • 1台あたり上限4万円

事業所⽤機器:1/2

  • 1台あたり上限13万円

令和7年5⽉8⽇(⽊)10:00ー
令和7年7⽉31⽇(⽊)17:00

1事業者あたり上限:80万円

安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置
  2. アルコールインターロック、
  3. IT点呼時アルコール検知器
  4. 大型車用トルクレンチ(大型がある事業所)

すべて上限10,000円:1事業所30台迄

  • 1台あたり:取得価格の1/3
25年4月1日~2月20日
  • 予算額達成にて終了
アルコール検知器 上限3000円
  • 1事業所あたり年度当初に運輸支局へ登録している車両台数分
25年4月1日~2月20日
  • 予算額達成にて終了
自動点呼機器導入・DX促進
上限
20万円(全ト協10万円、山形ト協10万円)を上限とする。
  • 全トのみGマーク保有:20万とする。
25年4月1日~2月20日
  • 予算額達成にて終了
血圧計導入促進 全トから出ている50,000円のみ
山形トラ協はなし。
25年4月1日~2月20日
  • 予算額達成にて終了
宮城県
(社)宮城県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 1台当たり5万円(10台まで)
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月6日
ドライブレコーダー
  • 簡易型・スマートフォン活用型:
    上限
    1万円/台
  • 標準型:
    上限
    2万円/台
  • 運行管理連携型:
    上限
    4万円/台
上限
1事業者 20台まで
  • 国から補助を受けた機器は助成対象外
  • EMS機器等 他の助成を受ける機器は助成対象外
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月6日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置
  2. アルコールインターロック、
  3. IT点呼時アルコール検知器
  4. 大型車用トルクレンチ(大型がある事業所)
  • ①②③は購入価格1機あたり
    上限
    5万円
  • ④は購入価格の1/2 → 1機あたり
    上限
    5万円
  • 国から補助を受けた装置は助成対象外
  • アルコールチェッカー等 他の助成を受ける装置は助成対象外
①②③は計10機まで それとは別枠で④は5機まで
  • 国から補助を受けた装置は助成対象外
  • アルコールチェッカー等 他の助成を受ける装置は助成対象外
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月6日
アルコール検知器
  • ハンディータイプ
    購入価格の1/2、
    上限
    1機あたり1万円。
  • 卓上タイプ
    購入価格の1/2、
    上限
    1機あたり5万円
  • ハンディータイプ
    1事業者10機まで
  • 卓上タイプ
    1事業者 3機まで(1事業所1機)
  • 安全装置等 他の助成を受ける機器は助成対象外
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月6日
自動点呼機器導入・DX促進 導入費用の額とする。
上限
1機あたり20万円。
上限
1事業者1機
  • 県内にGマーク事業所を有する事業者は2機まで
  • 全ト協がその予算額に達した場合は宮ト協による10万円のみ
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
血圧計導入促進 購入価格(税抜)の1/2
上限
6万円/1機あたり

全自動血圧計(業務用)の導入助成
(全ト協助成対象一覧にて)

1事業者 1機まで
  • 国等から補助を受けた場合は助成対象外
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
福島県
(社)福島県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ

導入経費の1/2
1台当たり4万円

機器本体・取付部品・メモリーカード等及び車に取り付ける際の費用

申請期間
令和7年5月1日~令和8年2月25日
ドライブレコーダー 導入経費の1/2
上限
  1. 簡易型:1万円/台
  2. 標準型:2万円/台
  3. 運行管理連携型:4万円/台
    • 国の補助金を受けた場合は1/2の2万円/台
上限
1事業者(会員)15台。
(①~③合算)
申請期間
令和7年5月1日~令和8年2月25日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置(モニター+後方カメラ) 4万円/台
  2. 側方衝突監視警報装置 12万円/台
  3. 呼気吹き込みアルコールインターロック装置 4万円/台
  4. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器 4万円/台
  5. トルクレンチ 7万円/台
上限
1会員15台まで(①~④合算)
⑤トルクレンチは車両総重量8t以上の事業用トラックを管理する事業所に1台上限
申請期間
令和7年5月1日~令和8年2月25日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
血圧計導入促進

関東地方

東京都
(社)東京都トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 機器1台につき1万円(15台迄)
申請受付期間
令和7年6月2日~令和8年2月27日
ドライブレコーダー (EMS用機器、DR用機器ともに)機器1台につき1万円
上限
EMS用車載器とDR用車載器を合わせて1社15台まで
申請受付期間
令和7年6月2日~令和8年2月27日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. (A)
    「後方視野確認支援装置(バックアイカメラ)
    • 全ト協単体で助成
  2. (B)
    「側方衝突監視警報装置」装置1台につき上限10万円、装置取得価格(機器本体・部品・付属品等)を含めた価格の1/2までとする
    • 全ト協単体で助成
  3. (C)
    「呼気吹き込み式アルコールインターロック装置」
    装置1台につき、上限2万円。装置取得価格(機器本体・部品・付属品等)を含む。
    • 全ト協・東ト協両方で助成
  4. (D)
    「IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器」装置1台につき、上限2万円。装置取得価格(機器本体・部品・付属品等)を含む。
    • 全ト協単体で助成
    • Gマーク認定事業所が導入する場合に限る。
  5. (E)
    『「600N・m」以上の締め付け能力を有する大型車用トルク・レンチ(自立型トルク・レンチ、トルクセッター型インパクトレンチを含む)』
    • 全ト協単体で助成
全ト協枠
上限
1会員事業者、装置30台分
東ト協助成枠
(C)の装置1台につき、8万円を上限として装置取得費用(機器本体・部品・付属品等を含めた費用。なお、取付工賃及び消費税は取得費用に含まない。)を助成する。なお、1会員事業者、装置5台分を上限として、所属支部登録車両台数分までとする。
申請期間
令和7年5月1日から令和8年2月27日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
全ト協助成枠
対象となる自動点呼機器の導入に要する費用(機器及びシステムの導入費の他、部品や付属品、セットアップ等の費用を含む。なお、消費税は導入費用に含まない。)を上限10万円。
東ト協助成枠
対象となる自動点呼機器の導入に要する費用(機器及びシステムの導入費の他、部品や付属品、セットアップ等の費用を含む。なお、消費税は導入費用に含まない。)を上限10万円。
1事業者あたり1台
ただし、Gマーク事業所は、年度内の申請上限を2台
申請受付期間
令和7年4月18日から令和8年2月27日まで
血圧計導入促進 5万円を上限として、取得価格の1/2
提出期限
令和8年1月30日(金)
埼玉県
(社)埼玉県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 購入価格の1/2
上限
2万円
  • 会費請求車両数が30台までは15器まで。

30台を超える場合は1/2を上限で30器を上限とする。

申請期間
令和8年1月16日まで
ドライブレコーダー
  1. (1)
    運行管理連携型
    購入価格の1/2
    上限
    3万円
  2. (2)
    標準型
    購入価格の1/2
    上限
    1万円

以上 全日本トラック協会が選定するものに限る。

  1. (3)
    簡易型・その他
    購入価格の1/2
    上限
    1万円

全日本トラック協会が選定するものおよび選定されていないものでも助成対象。解析用ソフトは対象外。

会費請求車両数が30台までは15器まで。
30台を超える場合は1/2を上限で30器を上限とする。
申請期間
令和8年1月16日まで
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 EMS及び運行管理型ドラレコ両方の助成対象
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置(バックアイカメラ)
    購入価格の1/2
    上限
    2万円/台
  2. 側方視野確認支援装置(サイドビューカメラ)
    購入価格の1/2
    上限
    2万円/台
  3. 側方衝突監視警報装置
    車両1台につき購入価格の1/2
    上限
    10万円
  4. 呼気吹き込みアルコールインターロック装置
    機器取得価格の1/2
    上限
    2万円
  5. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    ⇒機器取得価格の1/2
    上限
    2万円
  6. 記録型検査機器(据置型)
    1器あたりの購入費用が10万円以上の機器は、5万円。10万円未満の機器は購入費用の1/2
    上限
    3万円
  7. 車載型・携帯型
    1器あたりの1/2
    上限
    3万円
  8. 管理用機器
    購入費用の1/2
    上限
    5万円
  9. トルクレンチ
    購入費用の1/2
    上限
    3万円
  1. ①・②
    会費請求車両数の1/2まで。30器を上限とする。
  2. 1社2器を上限
  3. ④・⑤
    会費請求車両数または50器を上限
  4. 県内認可営業所数を上限
  5. 会費請求車両数または50器を上限
  6. 1事業者1セットを上限
対象期間
令和7年3月1日~令和8年2月末日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
上限
5万円/台/社
  • 国土交通省認定の自動点呼機器
    周辺機器、セットアップ費用及び契約期間中のサービス料金を含む
    全ト協の助成事業と併用可
申請提出期限
令和8年1月16日
血圧計導入促進

全ト協認定の血圧計は、取得価格の1/2

上限
5万円

全ト協認定以外の機器は、取得価格の1/2

上限
1万円。1事業者1台。

全ト協で指定する高機能な機器及び医療機器認証番号を取得した上腕式自動血圧計(手首式は対象外)。中古品は対象外。

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
群馬県
(社)群馬県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 1台あたり1万円(10台迄)
申請期間
令和7年4月1日~令和7年12月5日
ドライブレコーダー
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. (1)
    後方視野確認支援装置
    1台あたり取得価格の1/2
    上限
    3万円
  2. (2)
    側方衝突監視警報装置
    1台あたり取得価格の1/2
    上限
    10万円
  3. (3)
    衝突防止警報装置
    1台あたり
    上限
    3万円
  4. (4)
    IT点呼システム機器・遠隔点呼機器
    1台あたり
    上限
    10万円
  5. (5)
    デジタルタコグラフ装置
    1台あたり、1万円
  6. (6)
    トルク・レンチ
    1台あたり取得価格の1/2
    上限
    3万円
  7. (7)
    呼気吹込み式アルコールインターロック装置
    1台あたり取得価格の1/2
    上限
    3万円
  8. (8)
    IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    1台あたり取得価格の1/2
    上限
    2万円
  1. (1)
    後方視野:1会員30台を限度
  2. (2)
    側方衝突:1会員2台までを限度
  3. (3)
    衝突防止:県ト協に報告している車両数(被けん引車を除く)により、次のとおりとする。
    車両数は、29両以下は5台まで、30両以上は10台まで
  4. (4)
    IT点呼・遠隔点呼:1会員1台とし、県ト協の助成額が装置取得価格を上回らないもの
  5. (5)
    デジタルタコグラフ:1会員10台を限度
  6. (6)
    トルク・レンチ:1台を上限
  7. (7)
    呼気吹込み式アルコールインターロック装置:1会員10台を限度
  8. (8)
    IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器:1会員10台を限度
申請期間
令和7年4月1日~令和7年12月5日
アルコール検知器
  • ハンディ型・記録型
    購入価格の1/2
    上限
    1会員事業者あたり15万円
  • 携帯型機器
    購入価格の1/2
    上限
    1会員事業者あたり15万円
  • 事務所用機器
    購入価格の1/2
    上限
    1事業者あたり1台。10万円
実績報告提出期日
令和8年2月13日
自動点呼機器導入・DX促進 導入費用
上限
10万円

1事業者あたり1台

国・地方自治体からの補助金が交付されている場合は、助成対象としない。

実績報告提出期日
令和8年2月13日
血圧計導入促進 全自動血圧計(業務用)とし、機器(本体価格)の取得価格の1/2
上限
5万円
実績報告提出期日
令和7年4月1日~令和8年2月6日
千葉県
(社)千葉県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ

装置取得価格の1/2(2万円迄)

なお、装置取得価格には機器本体価格の他、部品や付属品等の費用を含み、取付工賃や消費税は含まない。

ドラレコ・デジタコ・一体型の装置を合算し、1事業者当り、当該年度上期の会費請求台数までとし、上限を50台とする。(被牽引車を除く)

助成対象期間
令和7年12月末日まで
助成金交付申請
令和8年2月5日午後5時まで
ドライブレコーダー

1台当り装置取得価格の1/2、上限2万円

なお、装置取得価格には機器本体価格の他、部品や付属品等の費用を含み、取付工賃や消費税は含まない。

ドラレコ・デジタコ・一体型の装置を合算し、1事業者当り、当該年度上期の会費請求台数までとし、上限を50台とする。(被牽引車を除く)

助成対象期間
令和7年12月末日まで
助成金交付申請
令和8年2月5日午後5時まで
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機

1台当り装置取得価格の1/2、上限2万円

なお、装置取得価格には機器本体価格の他、部品や付属品等の費用を含み、取付工賃や消費税は含まない。

ドラレコ・デジタコ・一体型の装置を合算し、1事業者当り、当該年度上期の会費請求台数までとし、上限を50台とする。(被牽引車を除く)

助成対象期間
令和7年12月末日まで
助成金交付申請
令和8年2月5日午後5時まで
安全装置等導入促進助成
  1. (1)
    後方視野確認支援装置
    車両1台につき対象装置の取得価格の1/2
    上限
    2万円
  2. (2)
    側方衝突監視警報装置
    1台あたり取得価格の1/2
    上限
    10万円
  3. (3)
    呼気吹込み式アルコールインターロック装置
    車両1台につき対象装置の取得価格の1/2
    上限
    2万円
  4. (4)
    IT点呼システム機器・遠隔点呼機器
    車両1台につき対象装置の取得価格の1/2
    上限
    2万円
  5. (5)
    IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    車両1台につき対象装置の取得価格の1/2
    上限
    2万円
  6. (6)
    トルク・レンチ
    車両1台につき対象装置の取得価格の1/2
    上限
    3万円
    • 車両総重量8t以上の事業用トラックを管理する事業所
助成対象期間
令和7年4月1日~令和8年1月末日
アルコール検知器
上限
5万円

1事業者あたり、当該年度上期の会費請求台数(被牽引車を除く)まで

助成対象期間
令和7年12月末まで
助成申請期間
令和8年2月5日午後5時まで

管理・記録に必要なパソコンや携帯電話等の導入費用、装置導入に伴う継続費用(マウスピース等の消耗品費用、通信・通話料、保守料等)は含まない

自動点呼機器導入・DX促進
  • 1台 上限10万円
    (Gマーク有は2台で20万円)

1事業者あたり1台まで、ただしGマーク事業所は2台まで。

助成対象期間
令和8年1月末まで
血圧計導入促進 全自動血圧計(業務用)とし、機器(本体価格)の取得価格の1/2、上限5万円。
助成対象期間
令和8年1月末まで
申請受付期間
令和7年6月1日~令和8年2月5日午後5時必着
神奈川県
(社)神奈川県トラック協会
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 神奈川ト協
対象経費の1/2(3万円迄)
全ト協
なし

1社当たり15台まで

申請受付期間
令和7年6月2日~令和8年2月27日
ドライブレコーダー
  • 簡易型・標準型・運行管理連携型:
    対象経費の1/2
    上限
    2万円/台
    全ト協
    なし
助成限度台数は会費請求台数(被牽引車除く)まで
上限
15台/1社
申請受付期間
令和7年6月2日~令和8年2月27日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 デジタルタコグラフ+ドライブレコーダーと同じ デジタルタコグラフ+ドライブレコーダーと同じ
安全装置等導入促進助成
  1. 後方確認警報装置(バックセンサー)
    対象経費の1/2
    上限
    2万円/台
    1社5台まで
  2. 側方視野確認支援装置(サイドビューカメラ)
    • 左側方のみ助成
    対象経費の1/2
    上限
    2万円/台
  3. 後方視野確認支援装置(バックアイ)
    対象経費の1/2
    上限
    2万円/台
  4. 側方衝突監視警報装置
    • 左側方のみ助成
    対象経費の1/2
    上限
    10万円/台
  5. IT点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    対象経費の1/2
    上限
    2万円/台
  6. アルコールインターロック装置
    対象経費の1/2
    上限
    2万円/台
  7. トルク・レンチ
    対象経費の1/2
    上限
    3万円/台

1社5台まで

申請受付期間
令和7年6月2日~令和8年2月27日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
全ト協助成枠
上限10万円。対象となる自動点呼機器の導入に要する費用(機器及びシステムの導入費の他、部品や付属品、セットアップ等の費用を含む)。
ただし、Gマーク事業所は2台分、上限20万円。
1事業者あたり1台。
ただし、Gマーク事業所は、年度内の申請上限を2台
申請受付期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
血圧計導入促進 取得価格の1/2
上限
5万円

(本体価格、消費税は除く)

  • プリンタ用紙等のオプション品や、連携ソフトの価格は含まない。
申請受付期間
令和7年6月2日~令和8年2月27日
栃木県
(社)栃木県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 1台当たり1万円(10台)
助成対象
令和8年2月28日までに装着及び支払いが完了したもの
ドライブレコーダー
上限
1万円/台
上限
1事業者あたり、車載器及びスマートフォンのアプリケーション10台
助成対象期間
令和8年2月28日までに装着及び支払いが完了したもの
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 それぞれ助成申請 それぞれ助成申請
安全装置等導入促進助成
  1. (1)
    後方視野確認支援装置
    • 新たに後方視野確認のためのカメラ及びモニターを同時に導入した場合、取得価格総額の1/2
      上限
      2万円
    • 側方視野確認支援装置が既に取り付けられている車両に、後方視野確認のためのカメラ(およびモニター)を新たに導入した場合、取得価格総額の1/2
      上限
      2万円
  2. (2)
    側方視野確認支援装置
    • 側方視野確認のためのカメラ及びモニターを同時に導入した場合、取得価格総額の1/2
      上限
      5,000円
    • 後方視野確認支援装置が既に取り付けられている車両に、側方視野確認のためのカメラ(およびモニター)を新たに導入した場合、取得価格総額の1/2
      上限
      5,000円
      • 後方視野確認支援装置(カメラ及びモニター)及び側方視野確認支援装置(カメラ及びモニター)を新たに同時に導入した場合には、当該支援装置の取得価格総額の1/2(上限2.5万円)。この場合、当該2つの支援装置を1台のモニターで兼用する支援装置でも当該支援装置の取得価格総額の1/2(上限2.5万円)
  3. (3)
    側方衝突監視警報装置 取得価格総額の1/2
    上限
    10万円
  4. (4)
    呼気吹込み式アルコールインターロック装置 取得価格総額の1/2
    上限
    2.5万円
  5. (5)
    IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器 取得価格総額の1/2
    上限
    2.5万円
  6. (6)
    トルク・レンチ 取得価格総額の1/2
    上限
    2.5万円
上限
10台/社

国からの補助金が交付された装置に対しては後方視野確認支援装置及び側方衝突監視警報装置を除き、一律5,000円を交付額とする。

アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
上限
12万円
1事業者あたり1台。
ただしGマーク事業所は2台まで。
対象期間
令和7年3月1日(土)~令和8年2月28日(土)までに機器を導入
血圧計導入促進 1台につき取得価格の1/2
上限
5万円

プリンタ用紙などのオプション品や、連携ソフトの価格は含まない

対象期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
茨城県
(社)茨城県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
上限
1万円/台
上限
会費請求台数を限度
対象期間
令和7年4月1日~令和8年3月15日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. (1)
    後方視野確認支援装置(バックアイカメラ)
    取得価格総額の1/2
    上限
    茨ト協 1万円、全ト協2万円 合計3万円
  2. (2)
    側方視野確認支援装置(サイドビューカメラ)
    取得価格総額の1/2
    上限
    茨ト協 1万円
  3. (3)
    呼気吹込み式アルコールインターロック装置
    取得価格総額の1/2
    上限
    茨ト協 1万円、全ト協2万円 合計3万円
  4. (4)
    車両盗難防止装置
    取得価格総額の1/2
    上限
    茨ト協 2万円
  5. (5)
    大型車用トルクレンチ
    取得価格総額の1/2
    上限
    茨ト協 3万円、全ト協3万円 合計6万円
  6. (6)
    側方衝突監視警報装置
    取得価格総額の1/2
    上限
    茨ト協 2万円、全ト協10万円 合計12万円
上限
助成限度台数は、左記(1)~(4)・(6)の合計で会費請求台数まで
対象期間
令和7年4月1日~令和8年3月15日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
全ト協助成枠
対象となる自動点呼機器の導入に要する費用(機器及びシステムの導入費の他、部品や付属品、セットアップ等の費用を含む。なお、消費税は導入費用に含まない。)を上限10万円。
1事業者あたり1台
ただし、Gマーク事業所は、年度内の申請上限を2台
申請受付期間
令和7年4月1日~令和8年3月15日
血圧計導入促進
茨ト協
取得価格の1/4
上限
2.5万円
全ト協
取得価格の1/2
上限
5.0万円
申請受付期間
令和7年4月1日~令和8年3月15日

中部地方

新潟県
(社)新潟県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 1台当たり5万円
上限
1会員あたり30台
ドライブレコーダー
上限
3万円
上限
1会員あたり30台
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
  • ドライブレコーダー機能を備えている一体型機器については、EMS用車載器導入促進助成のみ対象とする。
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置
  2. アルコールインターロック装置
  3. 後方センサー装置
  4. 衝突警報装置(後付け装置)
  5. 側方衝突監視警報装置(全ト協予算のみ)
    • 請求書・領収書添付、車両は買取・リース共可
    • 標準装備品は助成対象外とする
①上限
50,000円
②上限
40,000円
③上限
50,000円
④上限
50,000円
⑤上限
100,000円
アルコール検知器 卓上型装置
上限
5万円
1認可営業所1基以内(検知機とプリンターのセット購入のみ対象)
自動点呼機器導入・DX促進
全ト協
100,000円
県ト協
100,000円
200,000円
上限
  • 1会員あたり1台(県内Gマーク認定事業者は2台)

自動点呼実施のため、国土交通省の認定を受けた自動点呼機器を導入し、利用開始した中小企業者(資本金3億円以下、常勤従業員300人以下のいずれかに該当)の会員を対象)

血圧計導入促進 購入額の50%
上限
5万円
全ト協が定める基準を満たす機器を購入した場合に助成。ただし、自動点呼や、IT・遠隔点呼と連携して使用するために導入し、自動点呼、IT点呼の導入助成を受ける場合は、血圧計として個別の助成は受けられないものとする。
山梨県
(社)山梨県トラック協会
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
血圧計導入促進
長野県
(社)長野県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 機器本体価格の 1/2 以内
上限
3万円
  • 但しGマーク認定事業所(事業所単位)についてはインセンティブとして2万円を追加加算する。
  • 1台でEMS機能とドライブレコーダ機能を備えつけている場合(一体型)は、それぞれ別途に申請を行うこと。
助成台数
上限
1会員あたり50台まで
最終申請期限
令和8年3月5日
ドライブレコーダー
  • 簡易型標準型・運行管理連携型
    2万円/台
  • 1台でEMS機能と連動するドライブレコーダーを導入する場合はEMS機器導入とは別途に助成金の申請ができる。またこの場合Gマーク取得インセンティブとして1台あたり2万円を加算する。
助成台数
上限
1会員あたり50台まで
最終申請期限
令和8年3月5日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 ドラレコ参照 ドラレコ参照
安全装置等導入促進助成

後付け装置を対象とする。

  1. (1)
    後方視野確認支援装置
  2. (2)
    側方衝突監視警報装置
  3. (3)
    呼気吹き込み式アルコールインターロック
  4. (4)
    IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器

(1)、(3)、(4)の機器については、機器本体価格の1/2以内を上限に、全ト協は2万円を助成し、県ト協は5万円を上限に全ト協助成の差額を助成する。

(2)の機器については、機器本体価格の1/2以内を上限に、全ト協は10万円を助成し、県ト協は、5万円を上限に全ト協助成の差額を助成する。

全ト協助成金 県ト協助成金 台数上限
1 後方視野確認支援装置 20,000円 50,000円 一会員当たり協会届出車両台数または上限50台とする。
2 側方衝突監視警報装置 100,000円 50,000円
3 アルコールインターロック 20,000円 50,000円
4 IT携帯型アルコール検知器 20,000円 50,000円
上限
一会員当たり協会届出車両台数または50台
申請締切日
令和8年3月5日
アルコール検知器
  1. 1.
    卓上型機器
  2. 2.
    モバイル通信用機器
  3. 3.
    携帯型検知器
    機器本体価格の1/2以内
申請締切日
令和8年3月5日
自動点呼機器導入・DX促進

助成対象とする自動点呼機器は、国土交通省が認定した「自動点呼機器」

全日本トラック協会は、導入費用として10万円を上限に助成する。
県ト協は、導入費用から全ト協が助成した額を控除した分の1/2(上限10万円)を助成する。

1事業者1台を上限
  • 所属する協会の域内にGマーク認定事業所を有する事業者は、2台まで申請が可能
申請締切日
令和8年3月5日
血圧計導入促進
静岡県
(社)静岡県トラック協会
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
  1. 標準型ドライブレコーダ機器
    ⇒最大2万円
  2. 運行管理連携型ドライブレコーダ機器
    ⇒最大2万円
  3. 単機能型EMS機器
    ⇒最大1万円
  4. ドライブレコーダ機能一体型EMS機器
    ⇒最大3万円
令和7年4月1日から令和8年2月13日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  • 後方視野確認支援装置
    ⇒車両1台につき機器の取得価格の1/2
    上限
    2万円
  • 側方衝突監視警報装置
    ⇒車両1台につき機器の取得価格の1/2
    上限
    10万円
  • 呼気吹込み式アルコールインターロック装置
    ⇒機器取得価格の1/2
    上限
    2万円
  • IT点呼機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    ⇒機器取得価格の1/2
    上限
    2万円
令和7年4月1日~令和8年2月13日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進 助成対象とする自動点呼機器は、国土交通省が認定した
「自動点呼機器」
自動点呼機器の導入費用
上限
10万円
  • Gマーク保有の場合:上限20万円
令和7年4月1日~令和8年2月28日
血圧計導入促進 1台あたりの助成額
⇒取得価格:1/2
上限
5万円
令和7年4月1日から令和8年2月13日
愛知県
(社)愛知県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 愛ト協が対象機器として指定した機器1台当たりの助成金額
運行管理連携型
2.5万円
上限
200台 1車両につき対象機器1台のみ
助成対象期間
令和7年4月1日から令和7年12月12日
ドライブレコーダー 愛ト協が対象機器として指定した機器1台当たりの助成金額
運行管理連携型
2万円
上限
200台。1車両につき対象機器1台のみ
助成対象期間
令和7年4月1日から令和7年12月12日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. (1)
    後方視野確認支援装置:1万5千円
  2. (2)
    側方衝突監視警報装置:10万円
  3. (3)
    衝突防止警報装置:3万円
  4. (4)
    呼気吹込み式アルコールインターロック装置:4万円
上限
200台 対象装置ごとに1車両につき1台のみ
助成対象期間
令和7年4月1日から令和7年12月12日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
愛ト協
  • (1)
    ITを活用した遠隔地における点呼機器 10万円
  • (2)
    遠隔点呼機器 10万円
  • (3)
    自動点呼機器 10万円
全ト協助成枠
対象となる自動点呼機器の導入に要する費用(機器及びシステムの導入費の他、部品や付属品、セットアップ等の費用を含む。なお、消費税は導入費用に含まない。)を上限10万円。
愛ト協 全ト協
ITを活用した遠隔地における点呼機器
(IT点呼・遠隔地IT点呼機器)
100,000
遠隔点呼機器 100,000
自動点呼機器 100,000 100,000
愛ト協
申請機器の上限は、愛知県内の認可事業所ごとに1台のみ
申請受付期間
令和7年4月1日から令和7年12月12日まで
全ト協
  • 所属する協会の域内にGマーク認定事業所を有する事業者は、2台まで申請が可能
血圧計導入促進
全ト協
全ト協認定の血圧計は、取得価格の1/2
上限
5万円
全ト協認定以外の機器は、取得価格の1/2
上限
1万円。1事業者1台。

全ト協で指定する高機能な機器及び医療機器認証番号を取得した上腕式自動血圧計(手首式は対象外)。中古品は対象外。

申請期間
令和7年4月1日~令和8年1月30日

中小企業者(以下のいずれか)とする。
資本金の額または出資の総額が3億円以下の会社
常時使用する従業員の数が300人以下の会社及び個人

岐阜県
(社)岐阜県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 車載器価格の1/3
上限
3万円/台
  • 国の補助を受ける機器は、トラック協会の助成は受けることができません。
上限
  • 車両数30台以下は、10台まで(但し、保有車台数まで)
  • 車両数30台超は、車両数の1/3とし、30台を上限。
交付申請期間
令和7年4月22日(火)~ 令和7年12月19日(金)
ドライブレコーダー
  • 運行管理連携型:
    上限
    3万円/台
  • 標準型:
    上限
    2万円/台
  • 簡易型:
    上限
    1万円/台
  • デジタコ一体型:
    上限
    5万円/台
  • バックカメラ一体型:モニター価格の1/6で上記上限額まで
  • 国の補助を受ける機器は、トラック協会の助成は受けることができません。
上限
  • 車両数30台以下は、10台まで(但し、保有車台数まで)
  • 車両数30台超は、車両数の1/3とし、30台を上限。
交付申請期間
令和7年4月22日(火)~ 令和7年12月19日(金)
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
  • デジタコ一体型:
    上限
    5万円/台
ドライブレコーダー申請と同様
安全装置等導入促進助成
  1. (1)
    後方視野確認支援装置
    機器単価の1/2 2万円(全ト協分含む)
  2. (2)
    側方視野確認支援装置(車両総重量7.5トン以上)
    機器単価の1/2 2万円
  3. (3)
    側方衝突監視警報装置(車両総重量7.5トン以上)
    機器単価の1/2 10万円(全ト協分含む)
  4. (4)
    呼気吹込み式アルコールインターロック
    機器単価の1/2 2万円(全ト協分含む)
  5. (5)
    後付安全装置
    機器単価の1/2 2万円
  6. (6)
    大型車用トルク・レンチ(600N.m以上)
    機器単価の1/2 3万円(全ト協分含む)

1事業者あたりの助成台50台を上限とし、機器ごと(1.助成対象装置)の助成台数の上限は保有車両数による。

  1. 車両数30両以下は、10台まで(ただし、保有車両数まで)
  2. 車両数30両超は、車両数の3分の1(小数点以下切上げ)とし、30台を上限とする。
交付申請期間
令和7年4月22日(火)~ 令和7年12月19日(金)
アルコール検知器
アルコール検知器
機器及びセンサーの価格の1/3、
上限
10万円/1営業所

ただし、国等の補助を受ける機器は、助成を受けることはできません。
申請期間
令和7年4月22日(火)~ 令和8年3月2日(月)
自動点呼機器導入・DX促進

自動点呼機器等の導入費用で、上限20万円(全ト協10万円含む)

  • システム導入にかかる諸経費(セットアップ費用等)及び契約期間中のサービス利用料を含む。

1事業者1台までとし、Gマーク営業所への導入は1事業者2台(1営業所1台)とする。

交付申請期間
令和7年4月22日(火)~ 令和7年12月19日(金)
血圧計導入促進 機器価格の1/2の額。
上限
5万円

1営業所1台かつ1事業者2台

申請期間
令和7年4月22日(火)~令和8年3月2日(月)
三重県
(社)三重県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 取得価格
上限
5万円
装置指定あり
1社につき20台まで
申請期間
令和7年6月2日~令和8年3月31日
ドライブレコーダー
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 ドライブレコーダー導入助成廃止に伴い、ドライブレコーダー上限枠追加申請はできません。
安全装置等導入促進助成
  1. 安全装置(バックカメラ):
    取得価格の1/3
    上限
    3万円
    • カメラまたはモニター単体 上限1.5万円
  2. 側方衝突監視警報装置:
    取得価格の1/2
    上限
    10万円
  3. 呼気吹込み式アルコールインターロック:
    取得価格の1/2
    上限
    2万円

①・②:1社につき 上限 20台

③:全ト協助成 装置指定あり

申請期間
令和7年6月2日~令和8年3月31日
アルコール検知器
携帯型アルコール検知器
1台につき2万円
全ト協助成
機器指定あり
申請期間
令和7年6月2日~令和8年3月31日
自動点呼機器導入・DX促進
自動
1台につき15万円
  • 1事業者1台(Gマーク所有は2台30万)
遠隔
1台につき7万5千円
  • 1事業者2台15万

機器指定あり(自動)

申請期間
令和7年6月2日~令和8年3月31日
血圧計導入促進 取得価格の1/2
上限
5万円
全ト協助成
機器指定あり
申請期間
令和7年6月2日~令和8年3月31日
富山県
(社)富山県トラック協会
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
血圧計導入促進
石川県
(社)石川県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 車両1台あたり機器価格の1/3
上限
6万円/台
  • 付属品(カード・ケーブル等)、取付費用は含まない
    (リース:添付書類の見積書の価格を基準とする)

国の補助金との併用は、助成対象外

事前申込提出期日
令和7年4月1日~令和7年12月25日
助成対象期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
実績報告書類提出期限
令和8年2月28日迄
ドライブレコーダー
  • 簡易型・標準型:1万円/台
  • 運行管理型:2万円/台
  • EMS一体型:機器価格(税抜)の1/3、
    上限
    6万円/台

国の補助金との併用は、助成対象外

事前申込提出期日
令和7年4月1日~令和7年12月25日
助成対象期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
実績報告書類提出期限
令和8年2月28日迄
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置:取得価格の1/2
    上限
    2万円
  2. 後方視野確認支援装置:取得価格の1/2
    上限
    2万円
  3. 側方衝突監視警報装置(後付け装置のみ):取得価格の1/2
    上限
    10万円
  4. 呼気吹き込み式アルコールインターロック装置:取得価格の1/2
    上限
    2万円
  5. IT点呼に使用する携帯型アルコール検知器:取得価格の1/2
    上限
    2万円
  6. 大型車用トルク・レンチ:取得価格の1/2
    上限
    3万円
事前申込提出期日
令和7年4月1日~令和7年12月25日
助成対象期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
実績報告書類提出期限
令和8年2月28日迄
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進 自動点呼機器等 10万円(上限)
  • 助成対象は、上記機器及びシステムの導入にかかる諸経費(セットアップ費用等)を含む
  • ただし、Gマーク事業所は2台(上限20万円)とする

申請台数は1事業者1台分を上限
Gマーク事業所は2台

事前申込提出期日
令和7年4月1日~令和7年12月25日
助成対象期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
実績報告書類提出期限
令和8年2月28日迄
血圧計導入促進 機器取得価格の1/2
上限
5万円

全日本トラック協会が指定した全自動血圧計(業務用)であること

  • 1事業所1台まで
  • 国・自治体の補助金や他の団体等の助成金との併用は助成対象外
事前申込提出期日
令和7年4月1日~令和7年12月25日
助成対象期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
実績報告書類提出期限
令和8年2月28日迄
福井県
(社)福井県トラック協会
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
  1. (1)
    簡易型:1台あたり取得価格
    ⇒1/2(上限1万円)
  2. (2)
    標準型:1台あたり取得価格
    ⇒1/2(上限1万円)
  • 1事業者10台までとします。
令和7年4月1日~令和8年2月末日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. (1)
    後方視野確認装置
    ⇒車両1台につき機器の取得価格(税抜)の1/2、
    上限
    2万円
    • 1事業者20台までとします。
  2. (2)
    側方衝突監視警報装置
    ⇒車両1台につき機器の取得価格(税抜)の1/2、
    上限
    10万円
    • 1事業者20台までとします。
  3. (3)
    トルク・レンチ
    ⇒1台あたり取得価格(税抜き)の1/2、
    上限
    5万円
令和7年4月1日~令和8年2月末日
アルコール検知器
  1. (1)
    アルコール検知器
    1. 簡易型・記録型・携帯型・IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型
      1台あたり取得価格の1/2
      1事業者10万円・車両保有台数を上限
令和7年4月1日~令和8年2月末日
自動点呼機器導入・DX促進 対象となる自動点呼機器の導入費用周辺機器、のうち上限10万円1事業者1台とします。
Gマーク事業者は、2事業所(2台)を上限とします。
令和7年4月1日~令和8年2月28日
血圧計導入促進 血圧計の取得価格の1/2
(上限 5万円)
令和7年4月1日~令和8年2月末日

関西地方

京都府
(社)京都府トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
  • 簡易型:購入価格の1/2
    上限
    1万円
  • 標準型:1万円/台
  • 連携型:2万円/台
  • Gマーク認定事業者は、1台につき1,000円加算
上限
10両未満:届出車両数まで
10両以上:10台(被けん引車は除く)
申請期間
令和7年4月1日~令和8年3月22日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
上限
10両未満:届出車両数まで
10両以上:上限10台
(被けん引車は除く)
申請期間
令和7年4月1日~令和8年3月21日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
Gマーク有
京ト協上限10万円、全ト協上限20万円/1事業者上限2台
Gマーク無
京ト協上限5万円、全ト協上限10万円/1事業者上限1台
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
血圧計導入促進 機器取得価格の1/2
上限
5万円

中古品は助成対象としない

全日本トラック協会が指定した全自動血圧計(業務用)であること

  • 1事業所1台まで
  • 国・自治体の補助金や他の団体等の助成金との併用は助成対象外
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
大阪府
(社)大阪府トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 機器取得価格の1/2、
上限
2万円まで
  • デジドラ一体型はドライブレコーダー助成申請も可
上限
20台/1事業者
営業用貨物車両に新品の危機を装着。
募集期間
令和7年4月1日(火)~令和8年2月27日(金)
ドライブレコーダー
  1. ドラレコ:
    機器取得価格の1/2、
    最大
    4万円/台
  2. 車内撮影用カメラ(追加導入した赤外線カメラのみ):
    機器取得価格の1/2、
    最大
    1万円/台
  • ①+②両方導入した場合、ならびに一体型機器:最大5万円/台まで
上限
①と②ならびに一体型機器の合計で15台
募集期間
令和7年4月1日(火)~令和8年2月27日(金)
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 令和7年度対象機器一覧の欄に〇印がある機器(右記URL参照)のみ、デジタコ、ドラレコの両方で助成申請可。 https://www.truck.or.jp/files/libs/8532/202505141754596242.pdf
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置
    1台あたり支援装置の本体購入価格の1/2、
    上限
    4万円
  2. モニター単体機器、カメラ単体機器
    1台あたり支援装置の本体購入価格の1/2、
    上限
    1万円
    • 両方導入した場合は上限:5万円
  3. 側方衝突監視警報装置
    車両1台につき支援装置の本体購入価格の1/2、
    上限
    10万円
    • 車両総重量7.5t以上の事業用トラックに装着。
  4. アルコールインターロック装置
    1装置あたり機器取得価格の1/2、
    上限
    5万円
  5. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    上限
    保有する営業用貨物車両1台当たり1機器、上限2万円。取得格の1/2で最大2万円。
    • G-マーク認定事業所であること。
  6. 側方衝突監視警報装置

①・②上限:合計で15台/1事業者

④上限:15台/1事業者

募集期間
令和7年4月1日(火)~令和8年2月27日(金)
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
  1. 助成対象機器は、国土交通省の認定を受けた自動点呼機器

上限を10万円

  • Gマーク事業所を要する事業者は2台(上限20万円)とする
1事業者あたり1台
  • Gマーク事業所を要する事業者は2台
募集期間
令和7年4月1日(火)~令和8年2月27日(金)
血圧計導入促進 血圧計の本体取得価格の1/2
上限
5万円
募集期間
令和7年4月1日(火)~令和8年2月27日(金)
兵庫県
(社)兵庫県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー 1万円/台
上限
1事業者20台
申請受付期間
令和7年4月1日~令和8年3月10日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置
  2. 側方衝突監視警報装置
  3. 呼気吹き込み式アルコールインターロック装置
  4. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器(Gマーク認定事業所に限る。)

①③④は、装着機器1台につき全ト協:取得価格の1/2、上限:2万円、兵ト協:1万円

②は、装着機器1台につき全ト協:取得価格の1/2、上限:10万円、兵ト協:1万円

  1. トルク・レンチ「600N・m」以上の締め付け能力を有する全ト協:装着機器1台につき取得価格の1/2。上限3万円。兵ト協:助成なし

限台数については次のとおりとする。

  • 対象機器①~④ 1会員の申請車両台数は20台
  • 対象機器⑤ 1事業所1台
申請受付期間
令和7年4月1日~令和8年3月10日
アルコール検知器 機器購入価格の1/2とし
上限
15万円
上限台数は1台とする。
携帯型を購入した場合は、事業年度中に1回までの交付を限度とし、1事業者あたりの上限台数は指定なく、購入台数分の検知器本体価格(消費税を除く)の総合計で1/2(千円未満は切捨て)且つ15万円を上限。
申請受付期間
令和7年4月1日~令和8年3月10日
自動点呼機器導入・DX促進 対象となる自動点呼機器の導入費用(周辺機器、セットアップ費用及び契約期間中のサービス利用料を含む)
上限
10万円
  • 当該年度内の申請台数は、各協会1事業者あたり1台分を上限とする。ただし、所属する協会の域内に安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)とする。
実施期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
血圧計導入促進 兵ト協・全ト協の助成額は、各々血圧計の取得価格の1/2
上限
5万円

兵庫県トラック対象とする血圧計は、交付要綱第2条の基準に適合する全自動血圧計(業務用)であり、全ト協の指定する機器協会の会員事業者で、中小企業者を対象。

プリンタ用紙等オプション品や連携ソフトの価格は含まない

滋賀県
(社)滋賀県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 1万円/台 保有車両数の50%
上限
30台
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
ドライブレコーダー
  • 運行管理連携型および標準型:2万円/台
  • 簡易型:1万円/台
  • 後方ドライブレコーダまたは同等の機能を有するものは1万円/台
上限
保有車両数の50%(上限30台)
保有車両数10台以下は上限5台
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 デジタルタコグラフ+ドライブレコーダーと同じ
事業期間
令和7年4月1日から令和8年1月30日
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置
    装着した車両1台につき対象装置ごとに機器取得価格の1/2、
    上限
    2万円(「全ト協」助成金含む)
  2. 側方衝突監視警報装置
    車両1台につき機器の取得価格の1/2、
    上限
    10万円(「全ト協」助成金含む)
  3. 呼気吹込み式アルコールインターロック装置
    1台につき機器の取得価格の1/2、
    上限
    2万円(「全ト協」助成金含む)
  4. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    1台につき機器の取得価格の1/2、
    上限
    2万円(「全ト協」助成金含む)
  5. 大型車用トルク・レンチ
    車両総重量8トン以上の事業用トラックを管理する1事業所1台を上限として、取得価格の1/2(取付工賃及び消費税は含まず、上限3万円)
上限
1会員事業者当たり20万円

④については、安全性優良事業所(Gマーク認定事業者)が導入した場合に限り、助成対象とする。

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進 対象となる自動点呼機器の導入費用(周辺機器、セットアップ費用及び契約期間中のサービス利用料を含む)
上限
10万円
  • 当該年度内の申請台数は、各協会1事業者あたり1台分を上限とする。ただし、所属する協会の域内に安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)とする。
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
血圧計導入促進 機器取得価格の1/2
上限
5万円

中古品は助成対象としない

全日本トラック協会が指定した全自動血圧計(業務用)であること

  • 1事業所1台まで
  • 国・自治体の補助金や他の団体等の助成金との併用は助成対象外
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
奈良県
(社)奈良県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ

3万円/台

  • 機器が1台でエコドライブ管理システム(EMS)機能とドライブレコーダー機能を備えている場合は、ドラレコ導入促進助成金を別途請求できる。
  • 後方視野確認支援装置及び側方視野確認支援装置と一体型の場合は、安全装置等
    導入促進助成金を別途申請できる
上限
10台
事業期間
令和7年4月1日から令和8年1月30日
ドライブレコーダー
  • 連携型のみ3万円/台
  • 機器が1台でエコドライブ管理システム(EMS)機能とドライブレコーダー機能を備えている場合は、エコドライブ管理システム(EMS)機器導入促進助成金を別途申請できる。
  • 後方視野確認支援装置及び側方視野確認支援装置と一体型の場合は、安全装置等
    導入促進助成金を別途申請できる
上限
10台

ドライブ管理システム(EMS)機器導入促進助成金を別途申請できる。

事業期間
令和7年4月1日から令和8年1月30日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 デジタルタコグラフ+ドライブレコーダーと同じ
事業期間
令和7年4月1日から令和8年1月30日
安全装置等導入促進助成
奈ト協
①~⑤すべて 3万円/台
  1. 後方視野確認支援装置
  2. 側方衝突監視警報装置
    • 7.5トン以上の事業用トラックの左側方の安全確保を目的として装着
  3. 呼気吹込み式アルコールインターロック装置
  4. IT点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    • Gマーク認定事業所に限る
  5. 大型車用トルク・レンチ
    • 8トン以上の事業用トラックを管理する事業所が導入した場合に限る
全ト協
①~③・④=取得価格の1/2 上限2万円/台
②=取得価格の1/2 上限10万円/台
⑤=取得価格の1/2 上限3万円/台

①から④=対象装置合計で上限10台

⑤=1事業所1台

アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進 対象となる自動点呼機器の導入費用(周辺機器、セットアップ費用及び契約期間中のサービス利用料を含む)
上限
10万円
  • 当該年度内の申請台数は、各協会1事業者あたり1台分を上限とする。ただし、所属する協会の域内に安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)とする。
事業期間
令和7年4月1日から令和8年1月30日
血圧計導入促進 機器1台につき取得価格の1/2
上限
5万円
事業期間
令和7年4月1日から令和8年1月30日
和歌山県
(社)和歌山県トラック協会
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 記載なし 記載なし
ドライブレコーダー 記載なし 記載なし
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 記載なし 記載なし
安全装置等導入促進助成 記載なし 記載なし
アルコール検知器 記載なし 記載なし
自動点呼機器導入・DX促進 対象となる自動点呼機器の導入費用
上限
10万円

1事業者1台を上限
ただし、所属する協会の域内に安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)とする。

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
血圧計導入促進 血圧計取得価格に1/2
上限
5万円。

プリンタ用紙などのオプション品や連携ソフトの価格は含まない

  • 1事業所1台まで
  • 国からの補助金が交付された機器は助成対象外
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日

中国地方

岡山県
(社)岡山県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
  • 運行管理連携型
    本体購入価格の1/2
    上限
    5万
  • 一体型
    本体購入価格の1/2
    上限
    5万

簡易型、標準型は助成対象外

1会員あたりの助成総額は60万円を限度

  • 当該年度4月1日以降2月末日までに装着、支払いが完了したもの
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置 取得価格の1/2
    上限
    2万円
  2. 側方視野確認支援装置 取得価格の1/2
    上限
    2万円
  3. 側方衝突監視警報装置 取得価格の1/2
    上限
    10万円
  4. 呼気吹き込み式アルコールインターロック 取得価格1/2
    上限
    6万円
  5. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器 取得価格の1/2
    上限
    2万円、Gマーク事業所に限る
  6. 大型車用トルク・レンチ 取得価格の1/2
    上限
    3万円
  7. 衝突防止補助装置 取得価格の1/2
    上限
    3万円
上限
③は1会員あたり2台まで
⑥は1会員あたり1台
⑦は1会員あたり10台
  • 装置の導入または装着が完了した場合、別紙様式による「安全装置等導入促進助成申請書兼交付請求書」(様式1)を、当該年度3月15日までに岡ト協に提出
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進 機器等を新たに導入し、費用を負担した場合に、上限15万円を交付する。

1会員あたり1台を限度

  • 提出期限は、国土交通省に届出をして承認された日が属する年度の2月末日まで
血圧計導入促進 血圧計取得価格に1/2
上限
5万円
申請受付期間
令和7年6月1日~令和8年3月15日
広島県
(社)広島県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 2万円/台
上限
100台/事業所
上限
500台/事業者
実施期間
令和7年4月1日~令和8年3月5日
ドライブレコーダー
  • 簡易型:1万円/台
  • 標準型:2万円/台
  • 運行管理連携型:3万円/台
  • デジタコ一体型:4万円/台
  • スマートフォン活用型:3千円/台
上限
100台/事業所
上限
500台/事業者
実施期間
令和7年4月1日~令和8年3月5日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置 取得価格の1/2
    上限
    4万円
  2. 側方視野確認支援装置 取得価格の1/2
    上限
    4万円
  3. 側方衝突監視警報装置 取得価格の1/2
    上限
    10万円
  4. 呼気吹込み式アルコールインターロック装置 取得価格の1/2
    上限
    2万円
  5. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器 取得価格の1/2
    上限
    2万円
  6. 大型車用トルク・レンチ 取得価格の1/2
    上限
    3万円
実施期間
令和7年4月1日~令和8年3月5日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進 自動点呼機器の導入費用
上限
10万円

各協会1事業者あたり1台分を上限とする。ただし、安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)とする。

実施期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
血圧計導入促進 血圧計取得価格に1/2
上限
5万円。

全日本トラック協会が別に定める基準を満たす機器

1事業所1台まで

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
山口県
(社)山口県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 本体購入価格(税別)の1/2
上限
3万円
上限
30台/会員

3月31日までに購入またはリースにより導入を完了するドライブレコーダー車載器

ドライブレコーダー 本体購入価格(税別)の1/2
上限
1万円
上限
30台/会員

保有台数が30台未満の場合は保有台数を限度とする。

3月31日までに購入またはリースにより導入を完了するドライブレコーダー車載器

デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置
    対象装置1台あたり取得価格の1/2の額、
    上限
    3万円(全ト協助成分を含む)
    • モニターと後方カメラを同時に導入した場合に限り助成対象とする。モニター単体又はカメラ単体による導入の場合は助成対象としない。
  2. 側方衝突監視警報装置
    対象装置1台あたり取得価格の1/2の額、
    上限
    10万円(全ト協助成分のみ)
    • 車両総重量7.5t以上の事業用トラックの左側方の安全確保を目的として装着した装置を助成対象とする。ただし、トラクタ・トレーラに装着する場合は、トラクタの第5輪荷重が8.5t以上のものを助成対象とする。
  3. 呼気吹込み式アルコールインターロック装置
    対象装置1台あたり取得価格の1/2の額、
    上限
    2万円(全ト協助成分のみ)
  4. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    対象装置1台あたり取得価格の1/2の額、
    上限
    2万円(全ト協助成分のみ)
    • Gマーク認定事業所が導入した場合に限り助成対象とする。
  5. トルク・レンチ
    1台あたり取得価格の1/2の額、
    上限
    3万円(全ト協助成分のみ)
    • 「600N・m」以上の締め付け能力を有する大型車用トルク・レンチ(自立型トルク・レンチ、トルクセッター型インパクトレンチを含む。)とし、車両総重量8t以上の事業用トラックを管理する事業所が導入した場合に限り助成対象とする。
上限
1会員あたり対象装置20台

⑥は1事業所あたり1台

  • 申請書の提出期限は、3月末日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進 自動点呼機器の導入費用
(周辺機器、セットアップ費用及び契約期間中のサービス料を含む)
上限
10万円

各協会1事業者あたり1台分を上限。

安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)とする。

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
血圧計導入促進 機器取得価格の1/2、
上限
5万円。

プリンタ用紙などのオプション品や連携ソフトの価格は含まない
全日本トラック協会が別に定める基準を満たす機器

申請期間等の詳細はお問い合わせ。

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
島根県
(社)島根県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー 1万円/台
  • 導入費用が助成金額に満たない場合はその実費

1会員事業者あたり10台を限度

事業期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 ドライブレコーダー同様 ドライブレコーダー同様
安全装置等導入促進助成
  1. (1)
    後方視野確認支援装置
    購入金額の1/2。
    上限
    2万円
    モニターとカメラを同時導入した場合に限り助成。
  2. (2)
    呼気吹込み式アルコールインターロック装置
    購入金額の1/2。
    上限
    2万円
  3. (3)
    IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    購入金額の1/2。
    上限
    2万円
    安全性優良事業所が導入した場合に限り、助成対象。
  4. (4)
    大型車用トルク・レンチ
    購入金額の1/2。
    上限
    3万円
    車両総重量8t以上の事業用トラックを管理する事業所が導入した場合に限り、助成対象。
  5. (5)
    側方衝突監視警報装置
    購入金額の1/2。
    上限
    10万円
    総重量7.5t以上の中型自動車及び大型自動車に側方衝突監視警報装置を装着した場合に限り、助成対象とする。
上限
10台/1会員

(4)=1台/1会員

事業期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進 自動点呼機器の導入費用
上限
10万円(全ト協)

安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)とする。

1会員あたり1台分を限度

安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分

事業期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日
血圧計導入促進
鳥取県
(社)鳥取県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 導入費用の1/2(一体型は1/4)、
上限
車載機:4万円/機
事務所機器:5万円/機

車載機:1会員事業所7機を上限
事務所機器:1会員事業所1機まで

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日
ドライブレコーダー 導入費用の1/2(一体型は1/4)、
上限
車載機:4万円/機
事務所機器:5万円/機

車載機:1会員事業所7機を上限
事務所機器:1会員事業所1機まで

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確保支援装置(吊下げ型・ミラー型)
    導入費用の1/2で限度額は6万円/台(鳥ト協4万、全ト協2万)
    • 上限台数:バックカメラ7台
  2. 側方衝突監視警報装置
    導入費用の1/2で限度額は2万円/台とする(全ト協のみ)
  3. 呼気吹き込み式アルコールインターロック装置
    導入費用の1/2で限度額は2万円/台
  4. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    導入費用の1/2で限度額は2万円/台
申請受付
第1次 令和7年7月1日~8月29日
予算オーバーの時は、予定台数に比率(総申請数分の各社申請数)をかけて助成数を決定。1事業者1機で予算オーバーする場合はアンケート提出者を優先し、先着順とする。
申請対象
令和7年4月1日~令和8年2月20日に装着する会員事業者
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進 自動点呼機器の導入費用
上限
10万円

安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)とする。

1会員あたり1台分を限度
安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日
血圧計導入促進 血圧計取得価格の1/2
上限
5万円。(全ト協)

全日本トラック協会が別に定める基準を満たす機器

1事業所1台まで

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月20日

四国地方

愛媛県
(社)愛媛県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
血圧計導入促進
香川県
(社)香川県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
  • 標準型:1万5千円/台
  • 運行管理連携型:2万5千円/台
  • 助成金額が購入金額を上回る場合は、購入金額までとなります。

あわせて10台(保有車両数50台以上(4月1日時点)の会員事業者は20台まで)

申請期間
一次 令和7年6月10日~12月5日
二次 令和7年10月1日~令和8年2月6日
  • 賀川ト協必着
助成対象期間
一次 令和7年2月1日~令和7年9月30日
二次 令和7年10月1日~令和8年1月31日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置:助成額は上限2.5万円/台
  2. 側方視野確認支援装置:助成額は上限2.5万円/台
  3. 呼気吹き込み式アルコールインターロック装置:助成額は導入金額の1/2で、上限2.5万円/台
  4. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器 取得価格の1/2:助成額は上限2.5万円/台
    • Gマーク認定事業所が導入した場合に限る。
  5. 側方衝突監視警報装置:助成額は上限10万円/台
  6. トルクレンチ:助成額は導入金額の1/2で、上限3万円/台
①~④=10台/事業者
  • 保有車両数が50台以上の場合は20台まで

⑤=1台/事業者

アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進 導入費用(周辺機器、セットアップ費用及び契約期間中のサービス利用料を含む)(上限10万円)
  • 当該年度内の申請台数は、各協会1事業者あたり1台分を上限とする。ただし、所属する協会の域内に安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)とする。
実施期間
令和7年4月1日~令和8年2月16日
  • 全ト協予算がなくなり次第、終了
血圧計導入促進 取得価格の1/2
上限
50,000円

1台

申請期間
令和7年6月10日~令和8年2月6日
香ト協必着
助成対象期間
令和7年2月1日~令和8年1月31日
徳島県
(社)徳島県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー

全ト協が指定した機器(運行管理型に限る)

購入価格の1/2、

上限
2万円/台
上限
10台/事業者
申込受付期間
令和7年4月1日~令和8年3月3日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 ドライブレコーダー同様 ドライブレコーダー同様
安全装置等導入促進助成
  1. (1)
    後方視野確認支援装置(※モニター+後方カメラ同時購入に限る)購入価格の1/2
    上限
    2万円/1台
  2. (2)
    呼気吹込み式アルコールインターロック装置
    購入価格の1/2
    上限
    2万円/1台
  3. (3)
    IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    購入価格の1/2
    上限
    2万円/1台
    • (3)については、安全性優良事業所(Gマーク認定事業所)が導入する場合に限り、助成対象とする。
  4. (4)
    側方衝突監視警報装置
    購入価格の1/2
    上限
    10万円/1台(全ト協)
  • 車両総重量7.5t以上の車両に装着した場合に限る。
助成台数
(1)~(3)を合算し、1事業者10台まで。
(4)は1事業者1台まで。
申込受付期間
令和7年4月1日~令和8年3月3日
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進

自動点呼機器の導入費用

上限
10万円

導入費用には、機器本体の他、部品や付属品、周辺機器、セットアップ等の費用を含めることができる

遠隔点呼=10万円/1事業者

自動点呼
助成台数限度:1台/事業者
徳島県内の営業所に安全性優良事業所(Gマーク)の認定を受けている事業者は2台とする。
申請受付期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
遠隔点呼
助成台数限度:1事業者1回
申込受付期間
令和7年4月1日~令和8年3月3日
血圧計導入促進 血圧計取得価格の1/2
上限
5万円

全日本トラック協会が定める基準を満たす機器

助成台数は制限なし

申込受付期間
令和7年4月1日~令和8年3月3日
高知県
(社)高知県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー

AI 購入価格の3/4

上限
4万円
  • 2つ以上のカメラで、前方と室内が記録でき、最低限ドライバーの目線をAIが解析し、運転中の危険な行動をリアルタイムで運転者及び管理者に警告し、事故リスクの軽減を支援する機能であること

車内 購入価格の1/2

上限
1万円
  • 常時ドライバーの状況が記録できる車内撮影用カメラであること
上限
20台/社
助成対象
令和7年4月1日~令和8年2月末
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置:3/4
    上限
    2万円/台
  2. IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器 取得価格の1/2
    上限
    2万円/台
    • Gマーク認定事業所が導入した場合に限る。
  3. アルコールインターロック装置
    上限
    2万円/台
  4. 側方衝突監視警報装置:1/2
    上限
    10万円/台
  5. トルクレンチ:1/2
    上限
    3万円/台
上限
①=各10台/社
②=保有車両の30%
③=保有車両の30%
④=保有車両の30%
⑤=営業所数
助成対象
令和7年4月1日~令和8年2月末
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進 対象機器を導入した場合の初期導入費用(上限20万)
  • オプション・ランニングコストは含まない。

1台/1社
(Gマーク取得事業者は2台)

助成対象
令和7年4月1日~令和8年2月末
血圧計導入促進 3/4
上限
5万円

助成対象機種あり 中小企業事業者に限る。買取(一括・割賦)に限る

1台/社

助成対象
令和7年4月1日~令和8年2月末

九州地方

福岡県
(社)福岡県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 車載器1台あたり購入価格の半額
上限
4万円/台
上限
1会員事業所あたり令和7年2月末日現在の保有車両数の20%で10台まで
申請期間
令和7年4月1日から令和8年2月末日
ドライブレコーダー 1台あたり購入価格の半額
上限
  • 簡易型:1万円/台
  • 標準型:1万5千円/台
  • 運行管理連携型:3万円/台
上限
1会員事業所あたり令和7年2月末日現在の保有車両数の20%で上限10台まで
申請期間
令和7年4月1日から令和8年2月末日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 デジタルタコグラフと同じ デジタルタコグラフと同じ
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置:購入価格の半額、上限2万円/装置
  2. 側方衝突監視警報装置:購入価格の半額、上限10万円/装置
  3. 大型車用トルクレンチ:購入価格の半額、上限2万円/装置

①・②
会員事業所当たり令和7年2月末日現在の保有車両数(エンジン付車両)の 20%を限度とし上限5装置まで

③=1会員当たり 1装置

申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
アルコール検知器
  • ハンディタイプ
    購入価格の半額、
    上限
    1万円
  • 記録型検査機
    購入価格の半額、
    上限
    5万円
  • 遠隔地検査管理機
    購入価格の半額、
    上限
    1万円
助成台数の上限
  • ハンディタイプ
    保有車両数の50%で30台まで
  • 記録型検査機
    1会員事業所当たり1台
  • 遠隔地検査管理機
    保有車両の20%で10台まで
申請期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
自動点呼機器導入・DX促進 自動点呼機器の導入費用
上限
10万円

安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)とする。

1会員あたり1台分を限度
安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分
受付期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
血圧計導入促進 血圧計取得価格の1/2
上限
5万円

全日本トラック協会が定める基準を満たす機器

助成台数は制限なし

受付期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
佐賀県
(社)佐賀県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
  • EMS用車載器
    上限
    2万円/台
  • EMS用機器等システム
    上限
    機器価格の1/2
    上限
    5万円
  • EMS用車載器
    1事業者あたり
    上限
    20台。

    保有車両台数が20台未満の事業者については、車両台数を上限。

  • EMS用機器等システム
    1事業所あたり1台を限度とし、1事業者に対する交付額は、10万円を限度
助成対象期間
令和8年2月末日
ドライブレコーダー 簡易型・標準型・運行管理連携型
1台あたり
上限
2万円
上限
1事業者あたり20台。
保有車両台数が20台未満の事業者については、車両台数を上限。
助成対象期間
令和8年2月末日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー同様 デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー同様
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置:購入価格の半額 上限2万円/台
  2. 側方視野確認支援装置:購入価格の半額 上限2万円/台
  3. 大型車用トルクレンチ:購入価格の半額 上限3万円/台
  4. 側方衝突監視警報装置:購入価格の半額:上限10万円/台
  5. 昇降設備:購入価格の半額 上限2万円/台

①=1事業者につき10台

  • 保有車両台数10台未満は、保有台数を上限
②=1営業所につき1台とし、かつ、事業者あたり3台
③=1事業者につき1台
④=1事業者につき上限10万円まで
助成対象期間
令和8年2月末日
アルコール検知器 機器価格の1/2とし、1台あたりの上限は5万円 1事業者に対する交付額は、10万円を限度とする。
助成台数の上限は車両保有台数とし、事務所機器は1事業所につき1台まで
助成対象期間
令和8年2月末日
自動点呼機器導入・DX促進 自動点呼機器の導入費用
上限
10万円

導入費用には、機器本体の他、部品や付属品、周辺機器、セットアップ等の費用を含めることができる

遠隔点呼=10万円/1事業者

自動点呼
助成台数限度:1台/事業者
徳島県内の営業所に安全性優良事業所(Gマーク)の認定を受けている事業者は2台とする。
申請受付期間
令和7年4月1日~令和8年2月27日
遠隔点呼
助成台数限度:1事業者1回
申請受付期間
令和7年4月1日~令和8年3月3日
血圧計導入促進 血圧計取得価格の1/2
上限
5万円

全日本トラック協会が定める基準を満たす機器

助成台数は制限なし

申込受付期間
令和7年4月1日~令和8年3月3日
長崎県
(社)長崎県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
  • 運行管理連携型車載器:
    取得価格の1/2、
    上限
    1万円/台
  • 標準型車載器:
    取得価格の1/2、
    上限
    5千円/台
協会が把握する事業用貨物自動車(緑ナンバートラック)の数まで
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機 ドライブレコーダー同様 ドライブレコーダー同様
安全装置等導入促進助成
  1. 後方視野確認支援装置(バックアイカメラ):助成額
    取得価格の1/2
    上限
    2万円/台
  2. アルコールインターロック装置:助成額
    取得価格の1/2
    上限
    2万円/台
  3. IT機器に使用するアルコール検知器:助成額
    取得価格の1/2
    上限
    2万円/台
  4. 側方衝突監視警報装置:助成額
    取得価格の1/2
    上限
    10万円/台
  5. トルクレンチ:助成額
    取得価格の1/2
    上限
    3万円/台
  • Gマーク認定事業所が導入した場合に限る。

①~④=協会が把握する事業用貨物自動緑ナンバートラック)の数まで

⑤=1台/事業所

アルコール検知器
対象
市販されている全てのアルコール検知器
機器の取得価格の1/2、
上限
2万円/台
協会が把握する事業用貨物自動緑ナンバートラックの数まで
自動点呼機器導入・DX促進
全ト協
1会員あたり1台分
10万円を上限
  • Gマーク事業所は2台分20万円を上限
1台/1事業者
(Gマーク取得事業者は2台)
血圧計導入促進 血圧計 取得価格の1/2
上限
5万円

協会が指定する血圧計(全ト協助成対象機器)

1台/1事業者
大分県
(社)大分県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  • 後方視野確認支援装置、側方視野確認支援装置、呼気吹込み式アルコールインターロック
    1万円/台(Gマーク取得事業所は2万円/台)

車両台数(被牽引車を除く)の30%以内

実施期間
当該年度4月から2月末日までとする。
アルコール検知器
自動点呼機器導入・DX促進
全ト協
1会員あたり1台分
10万円を上限
  • Gマーク事業所は2台分20万円を上限
1台/1事業者
(Gマーク取得事業者は2台)
受付期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
血圧計導入促進

取得価格の1/2(上限3万円)

1事業者あたり1台まで

受付期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
熊本県
(社)熊本県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
ドライブレコーダー
  • 簡易型:1万円/台
  • 運行管理連携型:2万円/台
  • スマートフォン活用型:5千円/台
上限
1社あたり5台
募集期間
令和7年4月1日~令和8年2月末日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
  1. (1)
    後方視野確認支援装置
    (上限:全ト協2万円、熊ト協1万円)
    後方視野確認支援装置(モニター+後方カメラ)を同時導入した場合、 車両1台につきモニターと後方カメラの取得価格総額の1/2(上限:全ト協2万円、熊ト協1万円)を助成。
  2. (2)
    側方衝突監視警報装置
    (上限:全ト協10万円)
  3. (3)
    呼気吹込み式アルコールインターロック装置
    (上限:全ト協2万円、熊ト協1万円)
  4. (4)
    IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    (上限:全ト協2万円、熊ト協1万円)
    安全性優良事業所(Gマーク認定事業所)が導入した場合に限り、助成対象
  5. (5)
    大型車用トルク・レンチ
    (上限:全ト協3万円)
  6. (6)
    後付け衝突防止補助装置(上限:熊ト協3万円)
助成台数上限
(1)~(4)については一事業者につき3台
(5)1事業所1台
(6)運行中における運転者の疲労状態を測定する機器」に限り助成対象とする。 一事業者につき5台。
募集期間
令和7年4月1日~令和8年2月末日
アルコール検知器
  • 簡易型:
    上限
    1万円/台
  • 記録型検査装置及び遠隔地検査管理装置:
    上限
    3万円/台

ただし、取得価格が5万円以上の装置については1装置を上限とする。

  • 簡易型:
    上限
    5台
  • 記録型検査装置及び遠隔地検査管理装置:
    上限
    1台

2月末日までに助成金交付請求書を協会に提出

募集期間
令和7年4月1日~令和8年2月末日
自動点呼機器導入・DX促進 自動点呼機器の導入費用
上限
10万円

安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)とする。

1会員あたり1台分を限度
安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分
募集期間
令和7年4月1日~令和8年2月末日
血圧計導入促進 助成対象者が導入する機器に対して、熊ト協より購入費用(税別)の1/2(上限5万円)を助成する。 1事業所あたり1台とする。
受付期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
宮崎県
(社)宮崎県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ 1万円/台
上限
1会員事業者あたり10台
  • Gマークを取得している事業者は15台
対象期間
令和7年4月1日~令和8年3月14日
ドライブレコーダー 1万円/台
上限
1会員事業者あたり10台
  • Gマークを取得している事業者は15台
対象期間
令和7年4月1日~令和8年3月14日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
1台につき対象装置ごとに1万円を交付
  • (1)
    後方視野確認支援装置
  • (2)
    呼気吹込み式アルコールインターロック装置
  • (3)
    IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    取得価格の1/2 上限3万円
  • (4)
    大型車用トルク・レンチ
上限
(1)~(3)の申請台数を合算し、1会員事業所あたり10台
  • Gマークを取得している事業者は15台

トルクレンチは1事業者1台

対象期間
令和7年4月1日~令和8年3月10日
アルコール検知器
  • 卓上据置型:購入額の1/4、
    上限
    2万円/台
  • ハンディタイプ:購入額の1/2、
    上限
    5千円/台
  • センサー交換:交換費用の1/2、
    上限
    5千円/台
上限
1会員事業所あたり10台
  • Gマークを取得している事業者は15台
対象期間
令和7年4月1日~令和8年3月10日
自動点呼機器導入・DX促進 自動点呼機器の導入費用
上限
10万円

安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分(上限20万円)とする。

1会員あたり1台分を限度
安全性優良事業所(Gマーク事業所)を有する事業者は2台分
受付期間
令和7年4月1日~令和8年2月28日
血圧計導入促進 取得価格の1/4・上限2万円
実施期間
令和7年4月1日~令和8年3月15日
鹿児島県
(社)鹿児島県トラック協会
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ

全ト協選定機器
1.2万円/台

Gマーク事業者:1.5万円/台

  • 1事業者5台まで
ドライブレコーダー
全ト協選定機器
  • 運行管理連携型:取得価格の1/2
    上限
    5千円/台
    Gマーク事業者
    上限
    1万円/台
  • 標準型・簡易型:取得価格の1/2
    上限
    3千円/台
    Gマーク事業者
    上限
    5千円/台
上限
助成台数は1事業者、登録台数の30%または10台。
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
全ト協助成対象機器
  1. (後方視野確認支援装置)
  2. (呼気吹込み式アルコールインターロック装置)
  3. (IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器

①~③=取得価格の1/2 上限2万円

  1. 側方衝突監視警報装置 取得価格の1/2 上限10万円
  2. 大型車用トルク・レンチ 取得価格の1/2 上限3万円
  • 全ト協対象機器以外の後方視野確認支援装置
  • 1台あたり取得価格(税抜)の1/2 2千円

Gマーク事業者:3千円

①~③

上限
1事業者10台(Gマーク事業者は30台)

上限
1事業者2台(Gマーク事業者は5台)

上限
1事業者1台(Gマーク事業者は2台)
  • 全ト協対象機器以外の後方視野確認支援装置

1事業者10台

アルコール検知器 取得価格またはリース費用の1/2。
上限
1万5千円/台
  • Gマーク事業者:3万円/台
自動点呼機器導入・DX促進
全ト協
1会員あたり1台分
10万円を上限
  • Gマーク事業所は2台分20万円を上限

1台/1事業者
(Gマーク取得事業者は2台)

  • 中小企業事業者に限る。
    (資本金3億円以下または従業員300人以下)
血圧計導入促進
全ト協対象機器
全自動血圧計(業務用)

取得価格の1/2

上限
5万円
  • 中小企業事業者に限る。
    (資本金3億円以下または従業員300人以下)
沖縄県
(社)沖縄県トラック協会HP
助成金額(税別) 条件
デジタルタコグラフ
全ト協
設定なし
沖縄ト協
上限
1機器あたり:取得価格の1/2 上限1万円
上限
1事業者あたり:20機器
実施期間
令和7年4月1日~令和8年1月31日
ドライブレコーダー
全ト協
設定なし
沖縄ト協
上限
1機器あたり:取得価格の1/2 上限1万円
上限
1事業者あたり:20機器
実施期間
令和7年4月1日~令和8年1月31日
デジタルタコグラフ・ドライブレコーダー一体機
安全装置等導入促進助成
全ト協
  1. (1)
    後方視野確認支援装置・呼気吹き込み式アルコールインターロック装置・IT機器を活用した遠隔地で行う点呼に使用する携帯型アルコール検知器
    取得価格の1/2 上限2万円
  2. (2)
    側方衝突監視警報装置
    取得価格の1/2、上限10万円
  3. (3)
    トルク・レンチ
    取得価格の1/2、上限3万円
沖縄ト協
上記(1)は1事業者あたり10装置まで
上記(2)(3)は設定なし
実施期間
令和7年4月1日~令和8年1月31日
アルコール検知器
沖ト協会員事業者の場合
携帯型:5千円/台
据置型・記録型:5万円
沖ト協会員事業者の場合
事業用車両数(自走車)の1/2かつ10機器分を上限
実施期間
令和7年4月1日~令和8年1月31日
自動点呼機器導入・DX促進
全ト協
1事業者あたり1台分
10万円を上限
  • Gマーク事業所は2台分20万円を上限
沖縄ト協
設定なし
1台/1事業者
(Gマーク取得事業者は2台)
実施期間
令和7年4月1日~令和8年1月31日
血圧計導入促進
全ト協
血圧計の取得価格の1/2(上限5万円)
沖縄ト協
設定なし
実施期間
令和7年4月1日~令和8年1月31日

国土交通省補助金(令和7年度)

補助金名

被害者保護増進等推進事業補助金

  1. 1.
    運行管理の高度化に対する支援
  2. 2.
    過労運転防止のための先進的な取組に対する支援
公募期間

令和7年7月31日~令和8年1月30日

  • 補助金は先着順となり、予算がなくなり次第終了となります。
各種補助金情報
  1. 1.
    運行管理の高度化に対する支援補助金
    対象事業者 自動車運送事業者(一般貸切旅客運送事業者を除く)
    対象製品 デジタルタコグラフ/ドライブレコーダー
    補助率 機器購入金額における1/3
    補助限度額 80万円/事業者あたり(通信機能付き一体型に係る車載器を含めて購入した場合は120万円)
    1. デジタル式運行記録計:車載器1台あたり3万円/事務所用機器1台あたり10万円
    2. 映像記録型ドライブレコーダー:車載器1台あたり1万円(バス・タクシー除く) /事務所用機器1台あたり3万円
    3. 一体型:車載器1台あたり4万円/事務所用機器1台あたり13万円
    4. 通信機能付一体型:車載器1台あたり10万円/事務所用機器1台あたり13万円
      • 通信機能を使用し、1か月以上の通信費を含めて同時に購入すること
    運行管理の高度化に対する支援
  2. 2.
    過労運転防止のための先進的な取組に対する支援補助金
    対象事業者 自動車運送事業者(一般貸切旅客運送事業者含む)
    対象製品 デジタルタコグラフ/ドライブレコーダー/点呼システム(遠隔点呼/IT点呼/自動点呼)
    補助率 機器購入金額における1/2
    補助限度額 80万円/事業者あたり
    1. デジタル式運行記録計に係る車載器1台あたり:3万円/左記に係る事務所用機器1台あたり:10万円
    2. 映像ドライブレコーダーに係る車載器1台あたり:2万円/左記に係る事務所用機器1台あたり:3万円
    3. 一体型車載器1台あたり:5万円/左記に係る事務所用機器1台あたり:13万円
    過労運転防止のための先進的な取り組みに対する支援

全国のトラック協会へのリンク

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関東地方

中部地方

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