あなたのアイデアが新事業となる!

challenge20制度

就業時間の20%を使って新たな挑戦

個人のチャレンジ精神を育み・やる気を引き出し・職能進展を図ることを目的に規定就業時間の20%を使って以下のいずれかの業務に挑戦していただくというものです。
企画・調整の実践活動を通じたチャレンジ人財の育成のための制度です。

  • ①スタートアップ型

    将来的に事業拡大に貢献する可能性の高い分野でのビジネス企画
    自らテーマ(プロジェクト)を設定・エントリーし企画・調査・検証など実施

  • ②社内副業型

    会社もしくは部門が公募するプロジェクトにエントリーし、その企画運営に参画

メリットたくさんchallenge20

モチベーションアップ!

事業が多様化する中「新たなチャレンジ」を促しやる気を引き出す!

リスクなしチャレンジ!

異動や転職せずに新しい業務にチャレンジできる!

キャリアアップ!

社員の可能性を広げるとともに職能進展を図る!

キャリアの広がり・人脈形成

新たな能力・スキルや社内の人脈が形成され業務に活かせる!

報酬アップ!

チャレンジしてくれる社員に対して報いる機会を創出(評価にて加点対象!)

今回は主にスタートアップ型(ビジネス企画)の流れを説明します

5月:エントリー、7月:キックオフプレゼン(取締役や執行役員にプレゼンし、結果OKが出ると実際の企画に進むことができます)、10月:中間報告、2月:最終報告、3月:審査(次年度も継続するかなど検討 一年未満で商品化まではなかなかたどり着かない)、アイデア審議会、商品企画会議。商品化・事業化
Q 参加資格は?
A
当社の社員であれば役職や年齢など何も制限なく誰でも参加できます。
Q どのような社員が参加しているの?
A
ベテランから20代前半の若手、中途入社者、技術者、一般職など様々です。
Q プロジェクト人数は?
A
一人で参加も、複数名のチーム参加でも、別部署の方となど何人でもOK!
Q どのような企画が出てるの?
A
新たな商品を技術者として企画開発、新たなサービス企画、環境問題、DX、新たな販路の提案、地域社会貢献、グローバル案件…等々様々なアイデアが生まれています!
自分のアイデアを世に出すチャンスがある

今回初めてchallenge20で新サービスの提案をすべく参加いたしました。自身で考えたアイデアに対して、ターゲットやサービス検討、類似サービスの調査、インタビューなど慣れないながらも「こんなサービスなら欲しい」「本質的ニーズはこれだよね」とメンバーと話し合いながら進めることができて楽しかったです。
一方、マネタイズやビジネスモデルでは、会社の『商品』として世に出す難しさも学びました。結果として商品化まではいけませんでしたが、企画フローやニーズ、マネタイズなど多くを学ぶことができ、更に自身の評価にも加点していただきました。通常の業務にも学んだことを活かせる部分があり、参加してみて良かったです。またアイデアが出たときは参加したいと思います!

(30代 キャリア採用 技術系社員)

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